鍋の開催回数 ∝ 研究室の連帯感?
2010-11-18
やまんです。今日は二条オフィスでは今年初の鍋をしました。参加者は4回生と修士2回生と博士と年代はバラバラです。年代がバラバラなせいか鍋に対する考えもバラバラで、鍋の具材や作り方で論争になりましたw

今日のベースはちゃんこ鍋
ウェブ系の研究室らしく鍋の様子をUstreamで配信しました。でもあんまり人は集まりませんでしたw(当たり前か)。次回は大学側と二条オフィス側で同時に鍋をしてUstreamでつないで遠隔鍋パーティをしようということになりました。そんでもってゆくゆくは情報学研究科に所属する各研究室で鍋をして、Ustreamで公開、「情報学研究科同時多発鍋」ができたらいいな、という話で盛り上がりました。はい、ギークな話題ですみません。
写真ではきれいに映っていますが、肉やら餅やらを入れたせいか鍋がとんでもないことに。
鍋はやっぱりいいです。普段年齢差があったりして話さない学生同士でも、鍋をすると自然と話す機会ができます。年齢差があるために普段後輩に話しかけづらい僕のような博士課程学生にとってはとても貴重な機会です。買出しから後片付けまでひと通り終えると親密度がUP(な気がしました)。飲みニケーションで関係を構築するのもいいですが、酒を入れずにほんわかと関係構築ができる鍋のほうが変に力が入らなくていい気がします。研究室の雰囲気作りで悩んでいる皆様、積極的に鍋をしてみましょう!
当研究室は上下関係が厳しい(嘘)